
まるで自然がデザインしたオブジェ
美しい球体に幾何学模様、不思議なサボテン
球状サボテンの至宝とも言われる、テフロカクタス・ゲオメトリクス。
標高2,000mを超える乾燥地帯に生き、見た目からは想像しにくいほど大きな花を咲かせるサボテン。
似たようなカタチのサボテンもある。しかしながら、ゲオメトリクスには「これカワイイ!」と目を引く魅力があります。

色も素敵ですが、肌をよく見てください。六角形を思わせる規則的な模様が見られます。まるで人間がデザインしたような姿ですが、自然の産物。ゲオメトリクス(geometricus )は「幾何学的な」という意味なんです。


別名は、雪だるまサボテン
ゲオメトリクスは、1つの球体(ボール)が延々と大きくなるわけではありません。丸いボールをひとつ、またひとつ。それが積み重なるように成長します。そんな姿から、海外ではSnowman Cactus(雪だるまサボテン)と呼ばれることも。
ただ、生長はめちゃくちゃ遅いです。1年に1つでれば、良いほう。だから新しい芽が見えると、テンションあがります。
そしてそれが新しい球体になるのか、花になるのか。それはもう少し様子を見ないとわからない。そんな謎々感も、ゲオメトリクスの魅力です。


「ドラゴンの卵」とも呼ばれる、ゲオメトリクス。
3年、5年と付き合いながら、大きは花や雪だるま姿を期待していきましょう。
数量限定です!
| お届け内容 | ||||
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テフロカクタス・ゲオメトリクス(日本での別名は、習志野)
Tephrocactus geometricus 育て方ガイド |
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| サイズ目安 | ||||
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| 関連品・バリエーション | ||||
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■■受皿代りに木製コースター ■■一緒にどうですか?ヒボタン錦 ■■植え替え提案黒のベースPOT |
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| 育て方(説明書付き) | ||||
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明るく風通しの良い場所で。サボテン(多肉植物)なので光を好みます。 陰にも強く、生長もとてもゆっくり。なのでインドアグリーンとして間接照明で育てても、姿は乱れにくいと思います。ただせっかくなら、光があがる場所でしっかり育ててみてください。ポコッ、ポコッと、ゆっくり新しい子株をふいていきます。 なので屋外で飾る場合は、春~夏は明るい半日陰のような場所が理想です。 寒さにも強く、雨などに濡らさなければ屋外軒下で越冬も可能です。(耐寒性の目安は0℃。条件が整えば、氷点下にも耐えます) |
| 注意事項 |
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写真は見本です。樹形は個々に異なり、トゲが生えてる個体。まだ生えてない個体があります。 また植物がゆえ、傷がある場合もあります。ご理解の上、お買い求めください。 |
| 配送料 |
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| こちらは送料無料商品です! ※北海道・沖縄は配送制限があります。 詳しくはコチラ |
| 備考 |
| 【同梱おすすめ】 |

































