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 植物に霧吹き
繊細ミストの霧吹き"

シュゥーゥ。シュッ。シュッ。
ねー、ねー、気持ちいいから試してみて!

店長イチオシ!この霧吹き、超オススメです!
植物をつつみこむような繊細ミスト。農家や花屋も使ってる、手軽で便利な霧吹きのご紹介。

普通の霧吹きよりミストが繊細。量もたくさん出ます!
だから手も疲れにくいし、ちょっと感動!

手が疲れにくい霧吹き

「こんな便利な霧吹きがあるんだ・・・」初めて使った時は、ちょっぴり感動。是非、一度使ってもらいたいお勧めの霧吹きがコレ。

実は「葉水(葉に霧吹きする作業)」って、とても重要な作業なんです。

室内で植物を飾っていると、どうしても葉にホコリが付きます。葉にホコリが付くと、美しさを損なうだけでなく、光合成の邪魔にも。また、虫が付いたりもするんです。

なので、シュッシュと定期的な霧吹きを。防虫効果や、保湿効果。植物の成長を助けてくれますよ!

霧吹きとは思えない、スタイリッシュなデザイン。

白と黒、スタイリッシュな霧吹き

「うまくなりたかったら、良い道具を使いなさい」(将棋の大山十五世名人の言葉)

今回の霧吹きは、実際にプロ(花屋)も使ってる、葉水に適した道具。 ミストが繊細な方が植物の吸収はいいし、たくさんのミストが効率よく噴霧できるので、仕事が早くなります。

色もインテリアに合わせて、2色から選べます。これ使ってると、なんか美容師さんになった気分ですよ!

植物に霧吹きをしてあげると、喜びます
オシャレだから、置いておいても素敵

「細くて、軽い」

ミストがとても繊細で、レバーを連続で引くと「シュシュシュッシュー」って大量に霧がでるのが、今回の霧吹きの最大の長所。
でも実際に使ってみると、「細くて、軽い」というのもありがたい。とっても使いやすいんです!

霧吹きの重さは、水を半分くらい入れても300gほど。500mlペットボトルのお茶よりスリムで、軽い。ポケットに入れることができるサイズ感なので、持ち運びも便利ですよ―!

デザインもgoodなので、部屋の見えるところに置いておいても、全然気にならない。お片付けフリーな霧吹きです♪

ポケットにも入れれるサイズ感

あると便利です。霧吹き

お気に入りの道具で、お気に入りの植物を育てましょう!
楽しい、ボタニカルライフを!

ミストが細かい!観葉植物の葉水にどうぞ! スタッフおすすめ、ミストスプレー(霧吹き)

商品番号 dz-900-2018
価格 ¥ 1,397 税込
[ 38 ポイント進呈 ]

最短発送 1~4日以内に発送予定

霧吹きの色
  • ブラック 在庫数 32
  • ホワイト 在庫数 8
お届け内容
マイクロミスト霧吹き×1
サイズ目安
霧吹きのサイズ
(1) 最大幅:8cm
(2) 高さ:24cm
(3) ボトル径:6cm

最大使用容量:0.3L
本体重量:96g
関連商品
■■取扱いの霧吹き一覧
■■霧吹きしながら育てる!エアープランツ
スタッフコメント
植物を複数お持ちの方には、かなりお勧めです。

観葉植物は、葉水(葉に霧吹きする作業)を好みます。葉全体にミストを噴霧することで、成長がよくなるからです(防虫効果もあります)

葉水はシュッ、シュッと1~2回霧吹きするだけでは足りません。細かいミストで株全体を包みこむのが理想です。

よくある安価な霧吹きではミストが大きく、ムラがでてきてしまう・・・そんな悩みから、この商品が生まれました。

この商品のいいところは、ミストが細かいところと、使い勝手がいいところ。おしゃれなので、部屋に置いてあっても違和感がありません。片付けいらず!

軽い力で細かいミストが大量に。ロングセラー商品です。

【よくある質問】
ミストスプレーの開け方はコチラ
注意事項
商品到着後、噴霧具合をお確かめください。万が一不備があった場合は、商品を交換させていただきます。ご安心下さいませ。

(商品到着後、3日以内にご連絡くださいませ)
配送料
こちらは通常送料商品です。
詳しい送料はコチラ
Q&A
A

観葉植物の霧吹きは葉の表面だけでなく、裏面にもふんだんに吹きかけましょう。葉全体を霧で包み込むようなイメージです。
注意点としては、「葉に付着した水分が2~3時間で乾く環境」が大切です。

≫ 葉全体を包み込む繊細ミスト霧吹き

A

観葉植物は根から水を吸収しますが、葉っぱからも水分の補給ができます。 特に熱帯雨林など、空中湿度が高い地域が原産の観葉植物は空気の乾燥を嫌がります。
葉っぱに霧吹きで水を吹きかける作業を「葉水(はみず)」と言います。葉水は葉の汚れを落としたり、ハダニなど害虫の予防効果もあります。

≫ 葉全体を包み込む繊細ミスト霧吹き

A

観葉植物を枯らしてしまう原因で最も多いのは水です。
「水の与えすぎ」もそうですが、水の与えすぎ(根腐れ)を怖がりすぎた故の乾燥で枯らす人も多く感じます。
何日おき・・・というのは、育てる環境(日照、温度)や使用している土、鉢の大きさによって異なりますので正解はありません。「土が乾いたら与える」というのが基本となります。

A

気温が高く、空気が乾燥する時期だとしても1日1回もやれば十分です。観葉植物への霧吹き(葉水)はハダニなど害虫を防ぐ効果はありますが、やりすぎると逆に植物が調子を崩すことがあります。湿度が高い時期、気温が低い時期は、毎日与えなくても大丈夫です。

≫ 一石二鳥!霧吹きで、植物に栄養補給
≫ 観葉植物の葉水に!マイクロミスト霧吹き

A

  • (気温が低い時の)低温障害
  • (暑い季節、閉め切った部屋で与える際の)蒸れ



葉水はハダニ防止や、新芽の展開を助けるメリットはあります。ただ「やりすぎ」は、与え方や環境によっては植物にストレスをためてしまい逆効果となります。

≫ 詳しい育て方ガイドが付いてきます!植物50選

A

  • ミストが細かい
  • 噴霧を続けても、指が疲れない



価格やビジュアルで決めてしまいがちですが、園芸用の霧吹きは「実用性」を考慮する必要があります。植物全体に霧を噴霧する必要があります。

≫ おしゃれで、使いやすい!マイクロミスト霧吹き