ルーツポーチはe-花屋さんで

e-花屋さんは、ルーツポーチの正規取扱店。何種類もの鉢を取扱う当店ですが、ルーツポーチは1番使うシーンが多いです!
実際に使ってみて良かった点、デメリットに感じた点も踏まえ解説していきますね。

  • ルーツポーチにサボテン
  • ルーツポーチに多肉植物
  • ルーツポーチにアロエ
  • ルーツポーチにハーブ
  • ルーツポーチの使用例
  • 雑貨と一緒に
  • ルーツポーチに牧
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
  • ルーツポーチ
お勧めする理由1:ハンギングでの使用

軽い!割れない!
扱いやすい!

ルーツポーチの素材は不織布。今までの植木鉢の概念を覆すほどの軽さです。 床に"置く"というのが定番だった植物たちも、ルーツポーチなら吊り下げることも可能! ベランダやバルコニーなど限られたスペースでも、家庭菜園やガーデニングを楽しんで頂けます!
お勧めする理由2

通気・排水が抜群
プロも認める根張り

植物にとって重要な通気性と排水性。ルーツポーチは共に最高レベル。根腐れの心配が少なく、細かい根がしっかりと育ちます。 さらに根がルーピングすることなく、根詰まりを解消。生産者やガーデナーが使用するのも納得です。
お勧めする理由3

地球にやさしく
サステナブル

ルーツポーチはペットボトルを加工した再生繊維と、天然のリサイクル素材を混ぜた「不織布」で出来てます。
更に詳しく書くと、ルーツポーチは色によって「生分解性」と「非分解性」の2タイプの素材に別れます。 生分解性タイプとは、土の中で生地が自然分解されるタイプです。なので最初はルーツポーチで育て始め、いずれはそのまま庭に埋める・・みたいな使い方も可能。 これなら、根を痛める心配もありません。

因みに、黒とグレーが生分解性タイプ。「いつかは地植えに…」とお考えなら参考にして頂ければ。 生地の厚さは非分解性タイプ(ネイビー、ブラウン)の方が若干厚い気がします。

point

「鉢」で育てるメリット

庭に植えるか、鉢で育てるか・・・悩みますよね。 個人的には「鉢で」育てた方がメリットが多く感じます。

鉢で植物を育てるにあたり、最初に配慮すべきは「植物が風で倒れないようにする」こと。 ですが「移動できる」という、鉢植え最大のメリットは消しちゃダメ。要は「重くなりぎてはダメ」なのです。
強風でも倒れず、移動もできて、根が張るスペースも十分に確保したい。そんな視点で考えると、やっぱりルーツポーチが1番優れてると思います。

  • 盆栽みたいに、木を太くする

    お気に入りの植物を鉢に植え、シンボルツリーのように飾ると植物への愛着もまします。

    たとえば、植物は切れば切るほど幹が太くなります。買った時より美しくなるのが、屋外植物のいいところ。 オリーブやブルーベリーなど、ルーツポーチでじっくり育ててみてください。立派になりますよ!

よくあるご質問

基本的には「不要」です。 鉢底石は水はけをよくする為に使用しますが、ルーツポーチは透水性が高いため鉢底石を入れなくとも水はけ抜群です。

ただ一般的な鉢に比べ、土がたくさん入ります。ですので乾燥気味を好む植物に関しましては、土の量を調整するために鉢底石を用いたりもします。

利用できます。但し室内で利用する場合は「鉢カバー」としてご使用下さい。

ルーツポーチの中に受け皿を敷き、その上に観葉植物などを載せて飾ってください。

使ってみての感想ですが、他の鉢に比べ破損しにくいと思います。壊れたことがありません。
但し時間が経つと、鉢の周りに汚れ(青苔やカビ)が付着します。
ですがこれは、テラコッタ鉢でも同様のことが起こりますよね。通気がいい鉢の宿命です。

プラスチックの鉢でも1~2年経てば色褪せます。どんな鉢でも「いつまでも新品のような輝き」はありえません。
更には屋外植物であれば、2~3年で必ず植え替えのタイミングがきます。"おしゃれな高級植木鉢"ではなく、"消耗品"のような感覚です。

近所のホームセンターでは見たことがありません。
ルーツポーチはブランド品で、販売価格が決まっている商品。量販店では売りづらい商品だと聞いてます。

類似品は見かけます。
類似品でも良しとするかは、個人のご判断に任せます。ですがNew York Times誌で紹介されたり、カナダやスペインの展示会で賞を獲得したり。 ルーツポーチは世界中のガーデナーに愛され、口コミ評価も高い商品です。 値段も手頃。なのでわざわざ類似品を選択せずとも・・・と私は思います。

ルーツポーチを家の前に並べた写真

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