

気軽に飾れる、育つインテリア
「飾っても、部屋が狭くならない」
「インテリアが良くなる」
こういった理由から、植物の中でも特に「ハンギング植物」が人気です。中でもリプサリスは「1番のおすすめ」とも言える、お世話が簡単な植物。
育つと葉が伸び、鉢を覆い隠すように。その姿が、とっても可愛いのです!

普通と違う、ラフな感じ

リプサリスは人気植物なので、多くの方が日本で生産してます。
その中で、今回は日本産ではなく海外産。海外は観葉植物先進国。日本の農家さんが海外に行き、「気に入ったものを輸入する」というのはかなり多いんです。今回の商品もそれ。
今回のリプサリスは「トリゴナ」という品種。トリゴナとは、「三つの角を持つ」という意味。
成長した茎は断面が三角形になり、緑の鎖のように垂れ下がる。日本ではあまり見ない品種です。

私が魅かれたのは、ラフなテイスト。日本のリプサリスは良くも悪くも、カチカチしてる。鉢や吊り具は、THE・プラスチック。
対し今回の商品。鉢は樹脂ですが、吊り具は番線。歪んでたりしてて、いかにも「海外」。ですが、何故かオシャレに見える。
こういったラフなグリーン。インテリア雑誌によく出てきますよね♪
好みは分かれると思いますが、お好きな方に。

農家さんのハウスから、ボリュームがあるところをPICK UPしてきました。
数量限定、売切れたら終わりの商品です。
| お届け内容 | ||||||
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| リプサリス・トリゴナ 育て方ガイド |
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| サイズ目安 | ||||||
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| 関連品・バリエーション | ||||||
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■■使いやすい!細口のジョーロ ■■植物を部屋に吊るしませんか?突っ張り棒シリーズ |
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| 育て方(説明書付き) | ||||||
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【水やりについて】 土が乾いたらタップリ与えてください。おおよそ、2週間に1度程度の水で大丈夫。忙しい人にもおすすめです! 【置き場所について】 室内の明るく風通しの良い場所で。ある程度であれば、陰にも耐えます。冬は暖かい部屋で(耐寒性の目安は8℃以上です)。 |
| 注意事項 |
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写真は見本です。葉の長さ、ボリューム感などが株により多少異なります。 海外輸入の商品で、作りがラフな感じです。ただこういった雰囲気の商品の方が、部屋に飾るとお洒落に見える事もあります。好みが分かれると思います。こういった商品であること、 ご理解の上お買い求めください。 |
| 配送料 |
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| こちらは「通常送料」商品です。 送料はコチラ |
| Q&A |
土が乾いたら与えます。多肉植物なので、土が乾いてすぐに水を与える必要はありません。乾燥に耐えます。なので「土」より「葉の状態」で判断することが多いです。
リプサリスの成長期は、春と秋になります。この時期に水をしっかり与えることで、葉が良く伸びます。 施肥を行う場合は、4月から6月に1回と9月に1回程度行ってあげます。多肥は不要で、液体肥料か緩効性化成肥料で大丈夫です。
リプサリスの植え替え適期は4月~5月、もしくは9月~10月です。冬は生育が緩慢になるため、秋に「鉢が小さいのでは?」と感じたとしても、春まで待って植え替えていいと思います。土は排水性の高い、観葉植物向けの培養土で。 |




























リプサリスの水やりは?

