
このサイズで、この太さ。
プロが一目置く、大場さんの幹太オリーブ
玄関前に飾る植木。ダントツ人気No.1はオリーブ。
ただ鉢植えの場合、大き過ぎると圧迫感。移動もしんどい。他の鉢植えとバランスを考えた時には、「大き過ぎない」方がデザインよくまとまったりします。
なので最近は、「背が低めでカッコいい樹」が求められます。
そんなニーズを満たしてくれるのが、大場さんのオリーブ。生産量は限られてて、展示会では争奪戦になる人気商品。
通年販売は難しく、当店でも年に何回かしか入ってこない商品です。
幹は太く、存在感もある。どんな鉢に植えるか、楽しみになる。
年に何度かしか入らないので、「樹形はお任せ」ではなく「写真現品」に。手間がかかりますが、せっかくの大場さんのオリーブ。好みの樹形を選んください。早いもの勝ち!


多くの生産者は、オリーブを「鉢で」生産します。対し大場さんは、畑で生産。木がある程度出来たら、掘り上げて鉢に植え直します。
植物は、畑に植えた方が圧倒的に太ります。ただ、労力がいります。鉢上げの際に、枯れるリスクもあります。なので畑で生産してる農家は、僅かしかいない。殆どのオリーブが、最初から最後まで「鉢で」生産されます。
大場さんに「畑から鉢に移した際、枯れることは無いんですか?」と質問。すると「浜松は砂地なので、掘り上げる際のダメージが少ないんだ」との返答。なるほどー。
日照時間が長く、移植もしやすい。そういった地の利を活かしつつ、大場さんの経験と愛情をつぎ込んだオリーブだからこうなるんだ。
「これで6号鉢?」驚かれるのも無理がないな―と感じました。チビマッチョ。

※幹を縛る針金。
「無くても大丈夫なんだけど、移動の際の負担を減らしたくて」と大場さん。大場さんの几帳面な性格が伝わります。
(植え替え時に取ってください。簡単に外せます)


今から20年前。園芸を始めた時は「大きなオリーブが欲しい」と憧れてました。
でも色々な植物を知ると、オリーブ以外も飾りたくなってきた♪
とはいえ、オリーブは欠かせない。
大き過ぎない、それでいて味がある。
大場さんのオリーブ。中でも6号サイズは、希少です!
| お届け内容 | ||||
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オリーブ(品種不明)
育て方ガイド |
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| サイズ目安 | ||||
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ですので商品到着後は早めに植え替えるか、地植えするかを推奨します。(半年くらいなら、鉢カバーに入れておいても大丈夫です) 植え替えの際は、7号鉢(もしくは8号鉢)がお勧めです。 |
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| 詳細・育て方(説明書付き) | ||||
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屋外の植物です。 1年を通して屋外で楽しみください。 耐寒性の目安は氷点下3℃です。それより冷える地域の場合は路地植えせずに、冷える時期は軒下栽培をお勧めします。 |
| 注意事項 |
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写真現品です。 ※今は成長期です。枝が伸びるのが早い時期のため、お届け時には枝が伸びている事もあります。(邪魔な枝は切ったりもします) ※葉や鉢には、傷が多少あります。これはどんなオリーブでもある事です。その上で、流通しているオリーブの中では品質が高い方だと思います。安心してお買い求め下さい。 |
| 配送料 |
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| こちらは送料無料商品です! ※北海道・沖縄は配送制限があります。 詳しくはコチラ ![]() |
| 備考 |
| 【同梱おすすめ】 |


































