3980円以上で送料無料

注目ワードで検索

ランキング人気ランキング

メールマガジン

コウモリラン苔玉

  • ベンジャミン・バロック
  • クランベリー
  • 旅人の木の種
  • モスポット・素焼き鉢
  • プレミアム用土
  • WOODテーブル
  • 花はさみ
  • ジョーロ
  • 霧吹き
  • フラワーピック
  • ハンギングPOTカバー
  • 花台

屋外の植物です! ロシアンオリーブ(ヤナギバグミ)3.5号鉢

商品番号 elaeagnus
価格 ¥ 979 税込
[ 27 ポイント進呈 ]
売切れ中です。
「再入荷お知らせ」をクリックして頂ければ
入荷の際はメールをさせて頂きます!

店長の視点

「銀葉が美しい、ロシアンオリーブ」
なんか、このフレーズだけで欲しくなちゃいます。人気が高まってきてる屋外植物。

名前はオリーブですが、オリーブではなくグミの仲間。花が咲き、実もなります。
またオリーブは、寒さがやや苦手。対しロシアンオリーブは、寒さにかなり強い。寒冷地でもシンボルツリーとして楽しむことができます!

実はこの樹。「バカ木」と呼ばれることもあるんです。 「どこで切っても、バカみたいに新しい枝が出てくる」という意味。要は成長が早く、芽吹く力が強いのです!

今回の商品、ミニサイズですが既に2~3回剪定してます。
放っておけばすぐに大きくなりますが、できれば剪定しながら育ててください。剪定を繰り返すことで、幹も太くなっていきます。

盆栽感覚。ハサミで切って、切って、遊んで・・・という提案です。
お届け内容
ロシアンオリーブ(ヤナギバグミ)
Elaeagnus angustifolia

育て方ガイド
サイズ目安
植物サイズ
(1) 高さ25~60cm前後
(2) 鉢直径10.5cm
鉢高さ9.5cm
成長が早く、よく伸びます。ですのでお届けのタイミングで、見本写真と背丈が大きく異なる場合がございます。
鉢は硬質POTです。
植え替えについて
■■植え替え提案エコフォームズ6号鉢

※最初は鉢が大きく感じるかもしれませんが、成長が早いのでいずれマッチしていきます!
詳細・育て方(説明書付き)
屋外の日当たりがベストですが、半日陰でも大丈夫です(落葉樹)

現在の鉢は小さいので、風ですぐに倒れてしまいます。なので5号~6号鉢くらいに植え替えることを推奨します。
寒さに強い植物ですが、路地植えの場合は雪の重みで枝が折れる可能性があります。
株が小さいうちは枝もまだ細いので、寒冷地の場合は木が成熟するまでは鉢植え推奨です。
注意事項
成長が早い樹です。写真より枝が伸びている場合がございます

「伸びすぎた」と思えば、剪定してお届けします。ロシアンオリーブはよく伸びるので、年に何度か剪定しながら育てる樹です。
「写真より、枝がかなり伸びている」
「剪定したてで、写真より枝が短くなってる」ケースがございます。
配送料
こちらは「通常送料」商品です。
送料はコチラ
Q&A
A

ロシアンオリーブには、アブラムシが発生することがあります。 丈夫な植物がゆえ、ほったらかしでも育ちますが、たまに観察してあげてください。

≫ アブラムシや毛虫。お勧め殺虫剤はベニカX
≫ 1,000円以下で買えるロシアンオリーブ

A

葉が落ちる落葉期(12~3月)に。ロシアンオリーブは成長が早いので、大きくしたくない場合は休眠期に強剪定します。庭師の中では「馬鹿木」と呼ばれる位、萌芽力が強い木です。剪定を繰り返し、樹形を整えていきます。

≫ 1,000円以下!鉢植えロシアンオリーブ

A

・オリーブに似て、葉が美しい
・寒さにとても強い
・日光大好き、陰にも強い
・成長速度が早い

移植が苦手なので、庭植えする場合は植え付け場所にご注意を!庭植えすると幹が太くなり、大きくります。スペースが必要です。後悔しないように、ご検討下さい。

≫ 1,000円以下!鉢植えロシアンオリーブ

A

通年可能ですが、根を触る植え替えは12月以降の落葉期に。畑からの移植ができるのも生長が休眠する冬の季節です(但し移植が苦手な植物です)。 雪が多い地域や寒冷地では地面への植え付けは春植えをおすすめします(雪で枝が折れる可能性があるため)。

A

ロシアンオリーブのデメリットデメリットは成長がはやく、定期的に樹形を保つために選定が必要です。(但しこれは、メリットともとれます。初心者さんが剪定の練習するには丁度いい木だと思います)
また、落葉樹なので落ち葉を掃除する必要があります。

A

庭植えにする場合は、庭の土に腐葉土か堆肥を2~3割ほど混ぜてから植え付けをする。 ロシアンオリーブは水はけの良い土を好むので、水はけの悪い場合は川砂を混ぜて水はけをよくしてから植え付けをする。 鉢植えの場合は赤玉土小粒7腐葉土3を混ぜたものを使う。