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今月のイチオシ

「主婦の味方」の観葉植物を作りたい・・・。そんなコンセプトのもと生まれた、お世話が簡単なグリーンstyle。キッチンに是非!

化粧石を敷く前

お気に入りの植物を、お気に入りの鉢に。
「最後の化粧石」で、印象を決める。

鹿児島県の国立公園に指定された採石所から、貴重な化粧石をお届けします。
一般の人は絶対に立ち入ることができない採石所。石業界以外の人間ではただ一人、特別に採取が許されている day&light 代表 吉嶺 晃さんに依頼し、 「化粧鉢用」として選別・洗浄された、手間暇かけた化粧石。

最後はどれにする?「化粧」で全然違います。

化粧石を敷いた後

写真はこちらのページで販売している砂岩(さがん:写真左)と玄武岩(写真右)を載せ比べたイメージ。

「どちらが正解」という訳でなく、植えた人が「どんなことを想って植えたか?」で載せる石は異なると思います。

例えば「1つの鉢植え作品」と思って植えたのなら、砂岩は完成度が高いですよね!
でも「自然に生えてる樹を鉢植えで再現したような・・・」というイメージを持って植えたなら、玄武岩の方がより樹を引き立ててると思います。

化粧石 黒・マットグレー

「お互いの色を邪魔したくない」ときは、
マットなグレーブラックの化粧石も有効。

「化粧石」といえば「真っ白」や「真っ黒」をイメージする人が多いかもしれません。
ただ「白」や「黒」は主張が強すぎて・・・と感じるケースは結構あります。たとえば鉢の色がハッキリしていたり、植物自体がシンプルな草姿のものだったりすると、主役の個性を邪魔をしたくありませんよね。 しかしながら「土」は隠しておきたい。清潔感をアップさせるために。。

そんな時は「頁岩(けつがん)」はお勧めの1つ。グレーブラックの化粧石で、「炭」に近いようなマットな風合いです。人工的に着色した黒の化粧石より「控えめ」な印象ですが、 逆にこの自然な風合いが大人の感性に響きますよね。

「化粧石」の選び方

化粧石の選び方のコツ

僕みどには、白やベージュ、こちらのシリーズなど色々な化粧石を販売してます。

「内容量」を加味すると、そこまで大きな価格差はありません。
こちらの商品、上の写真(2.5号サイズ)の鉢であれば、10鉢前後使用できます。

その上で・・・ですが、こちらのシリーズは「ちょっと渋め」。
インテリアGREEN向けの化粧石というより、「植物を愛する人向け」テイストな感じがします。派手さはありませんが、味わいが深いといいますか。 「鹿児島の国立公園で採石された」と聞くだけでテンションがあがるのは私だけでしょうか♪♪

何はともあれ、「石」なので腐るものではありません。
数種類持っておいて、最後のネクタイを選ぶように、鉢や植物毎に替えてあげると楽しいですよー!

化粧石の選び方のコツ

※因みに、迷ったら「砂岩」。
もう1袋買うなら「頁岩」か「玄武岩」。ともに黒っぽいですが、頁岩は「石」に近い感じ。玄武岩は「土」に近い感じで、より自然な風合い・・・。
そんな印象です!

お気に入りの植物には、自分が気に入ったものでカスタムしたい! 鹿児島から採石された、自然な風合いが素晴らしい化粧石(760g)

商品番号 to1
価格 ¥ 760 消費税込 ¥ 836
  • 砂岩(さがん)
  • 頁岩(けつがん)
  • 玄武岩
お届け内容
化粧石×1袋
※鹿児島県にある国立公園に指定されている採石所の石。
石業界以外の人間ではただ一人、特別に採取が許されている day&light 代表 吉嶺 晃さんにより採石されています。

貴重さもさることながら、 手作業で大きさの選別を行い、自然の川の中で網でこして洗浄、表面を乾燥させて袋詰するという非常に手の込んだ一品です。是非、お気に入りの植物に!
サイズ目安
内容量:760g

2.5号鉢(こちらの商品)なら、10鉢前後使用できる量が袋詰めされています。
関連品・バリエーション
■■取扱いの化粧石、マルチング一覧コチラ

イメージ写真で使用している植木鉢
・アンティークテラコッタコチラ
・手作りの風合い。流木鉢コチラ
・陶器鉢コチラ
注意事項
・ビニールパックに入れてお届けします。(専用パックなどではございません。その分、価格面で頑張っています)

・石(自然のもの)となります。写真はイメージで、実際に見える色味などは少し異なって見える場合がございます。
(モニターの環境などによっても異なります)
予めご了承くださいませ。
配送料
こちらは「通常送料」商品です。
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備考
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